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日本語ジャーナル:日本語を「知る」「教える」

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フリーの日本語教師を目指し「合格パック」を受講。教える感動をもっともっと味わいたい

必ず日本語教育能力検定試験に合格する! という目標を持ち、結果を出した三橋和子さん (自営業) 。学習スタイルや受験対策などをお聞きしました。

苦労も喜びも多かった!バンコクの日本語学校での教師生活

今、非常に注目されている職業、「日本語教師」。「年齢に関係なく働ける」「今までの人生が強みになる」「自分らしいワークスタイルを選べる」――第二の人生に日本語教師を目指す方も増えています。定年目前で会社を辞めて、3年間タイで日本語を教え、現在は…

60歳を目前に日本語教師になり、タイに海外転職した私

今、外国人労働者の受け入れ問題などをきっかけに、「日本語教師」という職業に注目が集まっています。現在活躍している日本語教師の皆さんは、今までどのような人生を歩み、どのように日本語教師になったのでしょうか。3年間タイで日本語を教え、現在は日本…

初チャレンジで日本語教育能力検定試験に合格するまでの6カ月を振り返る

日本語教育能力検定試験の合格者の72%は1回目の受験で合格しています(2019年度日本語教育能力検定試験「応募者・全科目受験者の状況」)。春から本格的に勉強を始め、6カ月という短い期間で、初チャレンジで見事検定試験に合格したエイミーさん(仮名)…

受験者52人の調査データから見えてきた検定合格者の勝ちパターン

アルクの日本語教師養成プログラムを受講した方を対象としたアンケート結果(アルク教育総合研究所調べ)から、合格者と不合格者の学習時間の差や学習方法の違いをご紹介します。日本語教育能力検定試験に合格するために有効な学習時間や学習方法とはどのよ…

試験にもよく出る「日本人の言語行動」は、読み物としても面白い

検定試験突破に抜群の実績を誇るNAFL。そのテキストの第4巻「日本人の言語行動」の内容をご紹介します。言語という生き物の「生態」に迫るその内容には、多くの受講生が、単なる試験対策を超えた強い関心を抱いています。(新城 宏治) 第4巻:日本人の言語…

アルクの日本語教師養成プログラム「NAFL」、8万人が受講した理由

アルクが30年以上にわたり、絶えず「改善」「更新」「拡充」を重ね、成長させてきた日本語教師養成プログラムである「NAFL」。他にはない特長は何か?なぜこれまで8万人以上もの人がこのプログラムを受講したのか? 担当編集者(地球人 K)がご説明します。…

「日本語教育の現状」をマスターして検定試験に最短で合格する

累計受講者数8万人、日本語教育能力検定試験合格に抜群の実績を誇るNAFL日本語教師養成プログラム(以下、NAFL)は、24巻のテキスト(CD付き)、模擬テスト、キーワード集などの補助教材とさまざまサービスで構成されています。ここでは、テキストの内容と検定…